Message from th Recruiters

「企業」と「学生」と構えない。 本音の採用、はじめます。

アニヴェルセル採用チーム

梁原 由寛
東京学芸大学卒、2013年入社。日本最大級アニヴェルセル みなとみらい横浜のオープニングメンバーを担当し、親御様専属スタッフとして活躍。教員志望だった学生時代、兄弟の結婚式に参列したことでブライダル業界を目指すきっかけとなった。
佐藤 寿晃
亜細亜大学卒、2016年入社。航空やホテル、サービス業界の中からお客様の人生に寄り添う“記念日”を創り出せることが入社の決め手に。ウエディングプロデューサー・マーケティング担当を経て、学生時代から興味のあった採用担当に。
佐藤 寿晃
同志社大学卒、2012年入社。アニヴェルセル ヒルズ横浜にて店舗の顔ともいえるコンシェルジュ担当として活躍後、採用担当に着任。史上最速で主任昇格、現在は採用担当責任者を務めている。新卒・中途、アルバイト採用まで幅広く担当。

アニヴェルセルとあなたは、
人と人。

「就職活動」ってなんでしょうか? 学生が企業の「選考」を受け、企業側が「採用」をする。ともすれば、日本の就職活動は「企業が学生を選ぶ」上下関係のコミュニケーションになっているのではないか。私たちアニヴェルセルの採用チームは、そんな常識に違和感を感じていました。
結婚式や誕生日などの記念日を通じて、人と人の縁をつなげていくのが、私たちの事業。
採用活動も、「学生」と「企業」というタテマエではなく、「人」と「人」(企業をつくっているのは、社員一人ひとりですよね)として縁を紡ぐ活動と考えたい。その一歩として考えたのが、「本音で話す」選考。何もかも打ち明けあえる親友のように。本音で話せる関係を紡ぎたい。志望動機の前に、パーソナルな質問をするかもしれませんし、面接らしくない面接をするかもしれない。グループワークでたまたま隣に座った誰かと縁を深めてもらうかもしれません。そんな就活なら、企業に選ばれる活動ではなくて、あなたの人生の仲間をつくる活動になるのではと思います。

あなたに合う就職先を、
本気で考える。

本音で話すから、大変なこともやりがいも、正直に伝えます。たとえば、一見華やかに見えるこの仕事ですが、体力的にも精神的にもタフでなければ務まらないこと。大きな会社と思われがちな私たちですが、実はドキドキするほど、若手に仕事を任せる文化があること……。
皆さんも私たちに合わせて志望動機を考えるのではなく、まずはあなたという人間を素直に表現してくれたら嬉しい。私たちも、本当にその人を思えば「あなたに合う就職先は、アニヴェルセルじゃないかも」なんてことも言うかもしれない。不思議でしょうか?でも、その方が本質的だと思うのです。結果として、あなたが自分にぴったりの企業に出会えたら、一番嬉しいのだから。
縁あってこのページを読んでくれているあなたにとって、アニヴェルセルとの出会いが、人生を豊かにするきっかけになればと願っています。

採用チームプロフィール

写真向かって左より