Message from th Recruiters

「企業」と「学生」と構えない。 本音の採用、はじめます。

アニヴェルセル採用チーム

梁原 由寛
東京学芸大学卒、2013年度新卒入社。親御様専属コンシェルジュとしてアニヴェルセル みなとみらい横浜のオープンに携わった後に、2014年10月、採用担当に着任。新入社員時代の現場実習では、アニヴェルセル 大宮にて総務経理の経験も。
佐藤 寿晃
同志社大学卒、2012年度新卒入社。内定者時代から採用イベント運営に携わる。新入社員研修を経て、アニヴェルセル ヒルズ横浜にて店舗の顔ともいえるコンシェルジュ担当として活躍。その後、2013年1月より採用担当を務める。
石塚 香南江
早稲田大学卒、2015年度新卒入社。“記念日”事業に携われることが、入社の一番の決め手だった。アニヴェルセル 豊洲にて記念日を祝福する魅力を体感。2015年10月より、学生にもっとも近い立場として採用担当に。

アニヴェルセルとあなたは、
人と人。

「就職活動」ってなんでしょうか? 学生が企業の「選考」を受け、企業側が「採用」をする。ともすれば、日本の就職活動は「企業が学生を選ぶ」上下関係のコミュニケーションになっているのではないか。私たちアニヴェルセルの採用チームは、そんな常識に違和感を感じていました。
結婚式や誕生日などの記念日を通じて、人と人の縁をつなげていくのが、私たちの事業。
採用活動も、「学生」と「企業」というタテマエではなく、「人」と「人」(企業をつくっているのは、社員一人ひとりですよね)として縁を紡ぐ活動と考えたい。その一歩として考えたのが、「本音で話す」選考。何もかも打ち明けあえる親友のように。本音で話せる関係を紡ぎたい。志望動機の前に、パーソナルな質問をするかもしれませんし、面接らしくない面接をするかもしれない。グループワークでたまたま隣に座った誰かと縁を深めてもらうかもしれません。そんな就活なら、企業に選ばれる活動ではなくて、あなたの人生の仲間をつくる活動になるのではと思います。

あなたに合う就職先を、
本気で考える。

本音で話すから、大変なこともやりがいも、正直に伝えます。たとえば、一見華やかに見えるこの仕事ですが、体力的にも精神的にもタフでなければ務まらないこと。大きな会社と思われがちな私たちですが、実はドキドキするほど、若手に仕事を任せる文化があること……。
皆さんも私たちに合わせて志望動機を考えるのではなく、まずはあなたという人間を素直に表現してくれたら嬉しい。私たちも、本当にその人を思えば「あなたに合う就職先は、アニヴェルセルじゃないかも」なんてことも言うかもしれない。不思議でしょうか?でも、その方が本質的だと思うのです。結果として、あなたが自分にぴったりの企業に出会えたら、一番嬉しいのだから。
縁あってこのページを読んでくれているあなたにとって、アニヴェルセルとの出会いが、人生を豊かにするきっかけになればと願っています。

採用チームプロフィール

写真向かって左より