チューリップや花火のデザインも♪夏のおすすめ婚姻届8選【全て無料でダウンロードOK】

チューリップや花火のデザインも♪夏のおすすめ婚姻届8選【全て無料でダウンロードOK】

「婚姻届のデザインにこだわりたい」「おしゃれな婚姻届がほしい」「記念に残る婚姻届を選びたい」という方に大好評の【アニヴェルセルオリジナル婚姻届】。

夏に向けて結婚を考えているカップルにおすすめの婚姻届をご紹介!あわせて、婚姻届の印刷の仕方・書き方・提出までの流れもまとめました。婚姻届はすべて無料でダウンロード可能!お気軽にご活用ください。

アニヴェルセルオリジナル婚姻届

チューリップの婚姻届は初夏の5月入籍に♡

「愛の告白」を花言葉に持つ赤いチューリップと、結婚で結ばれる絆をイメージしたリボンを組み合わせた、可愛さがあふれる婚姻届。可愛いものが大好きな花嫁にもおすすめ♡

フォトジェニックな写真も!青空の婚姻届

青空をデザインした婚姻届。右下にはシャンパンやハートのイラストが♪OUR LOVE FOREVERの文字の下におふたりの指輪を置いて写真を撮れば、フォトジェニックな一枚に!

手描きのレモンが可愛くておしゃれな婚姻届

手描きタッチのレモンがいっぱい!レモンのように甘ずっぱくみずみずしい気持ちをいつまでも♡そんな誓いの意味を込めた、可愛くて、とってもおしゃれなレモンモチーフの婚姻届です。

2つ並んだ流れ星に“願い事”が書ける!?

8月は、1年のうちで「流れ星」が見えやすい季節。そんな時期に、入籍予定のおふたりにおすすめしたい婚姻届はこちら!右下の流星痕には“願い事”を書くことができます☆彡

ひまわりブーケの婚姻届は夏婚にぴったり

太陽みたいな明るいひまわりは、夏の結婚式に重宝される花材。そんなひまわりをデザインした婚姻届です。帽子やブーケで顔を隠した新郎新婦のイラストは茶目っ気たっぷり♪

地中海のタイルをモチーフ!爽やかな婚姻届

漆喰の白い壁や海のブルー、ビーチのオーカーといった地中海沿岸の街で見られる、陶器製の装飾タイルをモチーフにデザイン。スペインやギリシャの国が好きなおふたりにも♡

7月・8月はお祭りシーズン!花火の婚姻届

全国各地四季折々でさまざまな祭りがありますが、夏祭りは別格!そして、祭りと言えば、花火!まるでおふたりを祝福しているかのような、カラフルな花火をデザインした婚姻届です。

野球好きのカップルにおすすめのデザイン!

野球観戦に想い出のあるカップル、応援している野球チームがあるカップルなら、こんな婚姻届はいかがですか?バッテリーの間に、ボールに見立てた指輪を置いて記念の一枚をぜひ!

吉日カレンダー&語呂合わせカレンダー

婚姻届を提出する日にこだわりたいカップルに

「婚姻届は縁起のいい日に提出したい」、「婚姻届を提出する日にこだわりたい」というおふたりは、吉日カレンダーや語呂合わせカレンダーを参考に、おふたりの大切な記念を探してみてはいかがですか?

気になる婚姻届が見つかったら次はこちら!

婚姻届の印刷の仕方&失敗しない書き方は?

気に入った婚姻届はありましたか?婚姻届が見つかったおふたりは、①「印刷」②「書く」③「提出」の順に手順をチェックしていきしょう。

①婚姻届を「印刷」

実際に印刷してみましょう!プリントアウトする際のポイントは2つあります。

・印刷する紙のサイズは「A3」で

婚姻届の紙はA3がマスト。それ以外のサイズ(A4サイズを2枚プリントして貼り付けるのもNG)は役所で受理されません。

練習用(白黒でOK)が数枚あると安心

書き損じが生じる場合もあるので“練習用”として白黒で1~2枚用意しておくと便利。

自宅にプリンターがない方は、コンビニに設置されているマルチコピー機でも印刷が可能!アプリを使えば、スマホで操作して印刷まで簡単にできちゃいます。

②婚姻届を「書く」

婚姻届を前にしたものの「この項目には何を書けばいいの?」、「これってどういう意味?」など、分からないことがちらほら。まずは、婚姻届にある全項目の書き方を確認してみましょう。

③婚姻届を「提出」

婚姻届が書き終わったら、いよいよ役所に提出!婚姻届は、夜間や早朝、土曜日・日曜日・祝日など、役所・役場が閉まっている時間でも受け付けてもらえます。

つまり、24時間365日、いつでも役所に提出できます。ただし、記入内容に間違いがあると後日訂正に行くことになり、受理日もずれてしまう可能性が。役所によってルールが異なる場合もあるので、提出予定の役所に事前確認しておくと安心です。

そして、結婚式もおふたりにとって大切な記念日♡最幸の一日になるよう、まずは、ブライダルフェアで結婚式を体験してみませんか?理想をカタチにしてくれる結婚式場をおふたりで見つけましょう!

\式場見学の準備も♡フェア開催中/

この記事を書いた人
ライター さとう

ライター さとう

女性誌WEBサイトのエディター&ライターを経て、フリーに。現在は、美容やライフスタイルを中心に女性向けの記事のインタビューも担当。

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